どう思うブログ

気になったニュース、事柄のネットの感想を紹介していきます。

弱虫ペダル465話 手嶋先輩のオーダー

弱虫ペダル465話「全開坂道」を読みました。この回で坂道が先頭に立ち箱根学園を追いかけます。その加速に手嶋先輩はびっくり。新チームになってから山のレースの時は中盤のアシストをやってたから、レースの時の本気の坂道の走りをこんな近くで見る機会がなかったそうです。手嶋先輩が過去のこと思い出して、こんなに早くなるとは思わなかったと感動。そして審判車が見えるところまで追いつきます。

そして手嶋先輩が坂道に今日のオーダーのことを謝ります。どういうオーダーかというと山のエースから小野田を外すこと。何を言い出すんだ手嶋先輩。大丈夫かとなったところで465話は終わりです。466話がどうなるか気になります。

そう言えば弱虫ペダルの存在を知ったのは、本屋で店員のおすすめのポップを見てからでしたね。だから楽天ブックスのこういう記事は注目してしまいます。

>>全国書店員が選んだおすすめコミック2017特集 

 見てみると、ほとんど知らない作品ばかりでした。でもどれも内容が気になるものばかりだったので、お試しで1巻くらい購入してみようかなと思う作品が4,5個ありました。

こういう記事がきっかけで新しいマンガを知れるのは良いですね。弱虫ペダルも書店員さんのおすすめが無ければ知らなかっただろうな。その頃はチャンピオンを読んでなかったから。

漫殺1話の感想 BRIDGEつまらなそう

ジャンププラスで連載が始まった漫殺。

漫画で生き残りをかけたデスゲーム。

結構難しいなあ。

面白い漫画を描いた人間が生き残っていく
というルールなんだけど


読者からしたらそいつの漫画が紹介されることはないから
全然生き残る基準が分からん。

 

そして劇中で2億部を超えるヒット漫画
として紹介されてるBRIDGE

 

全然おもしろくなさそう。

 

10週で打ち切られたジャンプ漫画でも
もう少し面白そうに見えました。

 

デスゲームブームは去ったとか
モブに言わせてるけど。

 

ちゃんと突っ込んだからいいだろ
という作者の気持ちがすけて見えますね。

 

そしてそのモブをデスゲームのお約束で
文句行ったやつは殺す主催者。

 

作者はデスゲームをばかにしてる
感じがしてどうも嫌だなあ。

 

デスゲームものを描きたくないのかもしれないけど
劇中にちょいちょいデスゲームを馬鹿にする描写があって
嫌な感じがした。

 

本気でやってくれよ。

 

デスゲームものは確かに食傷気味だけど
だからといってこんなもんでいいだろうと
適当に書かれるのはなあ。

 

面白い漫画が生き残れる基準というのも
足をひっぱりそうだ。

 

あれだけヒットしたバクマンでも劇中の漫画は
面白そうには全く見え無かった。

 

劇中のキャラクターがすごいすごいと言われれば
言われるほど冷めた。

 

漫殺だとBRIDGEという作品がすごい作品なんだけど
全然面白そうじゃない。

 

きついなあ。

 

2話目以降はもういいかなという感想になりました。

 

 

「転生したらヤムチャだった件」後編の感想 チャオズか

「転生したらヤムチャだった件」後編が公開されたんで読みました。

もう一人の転生者はチャオズでした。

しかも何周もしてるとか…

この転生はビルスシャンパがやってるゲームによって引き起こされた事態でした。

本当に迷惑だな破壊神。

シャンパの持ちキャラが転生チャオズビルスの持ちキャラが転生ヤムチャ

二人の戦闘で勝敗を決しようというゲームだったみたいですけど転生チャオズは何回もループしてるとかずるくないでうかねシャンパは。

転生ヤムチャは1回目なのに。

まあシャンパはそういう奴らしいですね。

ドラゴンボール超は見てないので知らないですけど。

それにしても今回の後編は話をたたむための説明が多くて
ドラゴンボールの設定を活かした話というはあまり無かったですね。

前編や中編でこういう風にヤムチャで切り抜けるのかという驚きは今回の後編では無かったですね。

それは後編という話をたたむ回なので仕方ないことなのでしょうけど期待したものとは違ってちょっと残念でした。

作者のTwitterを見るとボツにしたページが何ページも有るみたいなので11月に発売が予定されている単行本の描き下ろしに期待したいですね。

 

ダンジョン飯5巻をDMMで安かったので買おうと思ったら

DMMの電子書籍で今50%ポイント還元のキャンペーンをやっている。

発売したばかりのダンジョン飯5巻もキャンペーンの対象になっていて購入金額の50%のポイントが戻ってくる。

こういうのが有るから電子書籍はうれしい。

ダンジョン飯Kindleで集めているのだが今回はAmazonは後追いキャンペーンを開催しないようだ。

Kindleではダンジョン飯5巻のポイント還元もない。

全然安くない。

ダンジョン飯角川書店から発行しているから待てば何かキャンペーンがあって安くなるとは思うけど…。

すぐに読みたいなあ。

ということでDMMで購入しようと思ったのだけど…

楽天ペイで楽天ポイント払いができない。

以前も楽天id決済でDMMはポイント使えないなあと思っていたのだけど楽天ペイになっても楽天ポイントは使えないまま。

誕生日プレゼントでもらった8月31日までの700ポイントを使えると思ったのに。

悔しい。

楽天のポイントは楽天ペイを使えばローソンでも使えるようになったからローソンで何か買えばいいか。

ダンジョン飯5巻の支払いはクレジットカードでするとして。

DMMは楽天ポイントが使えるようになって欲しい。

検索してみると昔は楽天ポイントが使えたみたいだけど何か不正利用があってそれで使用できなくなってしまったらしい。

不正利用者のせいで正規の利用者が不便を被るようになるとは納得がいかないが仕方ない。

 

ダンジョン飯37話の感想 ライオスの発言はどうかと思う

ハルタ 48号を購入。

ダンジョン飯の37話を読みました。

ファリンがドラゴンキメラになって
ライオス達を襲うという話しだったのですが…

ひどい。

本当にひどい。

ライオスのファリンの姿を見た時に思った事がです。

何をライオスが思ったかというと

「すごくかっこいい」

おいおいそんな場合じゃないだろライオス。

隣に居たセンシが心底軽蔑した目でライオスを
見ていたのがすごく印象的。

そりゃそんな目になります。

妹がそんな姿になっていたら普通は悲しんだり
怒りを覚えたりするものでしょう。

それがライオスはかっこいいって。

一般人から随分ずれた感想をお持ちだことで。

シュローがライオスの態度に苛ついていましたが
その気持が私も少し理解できました。

ただ話しはかなりシビアな展開ですね。

ライオスは結局止めをファリンにさそうとしたのですが
ファリンから「ライオス兄さん」と呼ばれ躊躇してしまいます。

今回の戦闘はカブルー達がいなかったら
完全にアウトでしたね。

ライオス達は全く戦力にならなかったですし
シュロー達もシュローの傷つけるなという指示で
全く力を発揮できない状態でしたね。

きちんと戦闘できたのはカブルー達だけ。

カブルー居なかったら全滅してそこで話しが終わってました。

しかしファリンはどうなるんでしょうか?

ファリン相手にどうこうしても解決策はでてこないでしょうし。

結局ファリンをドラゴンキメラにしたあの黒いエルフを
どうにかすることになるんでしょうか?

次の38話が楽しみなんですが…

ハルタは9月はお休みなんですよね。

だから38話が掲載されるのは10月になります。

2ヶ月は長いなあ。

甘々と稲妻9巻の感想 小鳥ちゃんの表情がかわいい

イーブックジャパンの後追いセールが
Kindleで開催されているようです。

講談社の本にポイントがいつもより大量についています。

こないだ発売になった甘々と稲妻9巻にも
ポイントが大量についているので購入。

甘々と稲妻電子書籍で集めているんですが
その時安いサイトで購入しています。

その結果1巻と9巻はKindle、2、3、4、7巻はkobo
5,6巻はイーブックジャパンとバラバラ。

かなり読みにくいことになっています。

あとKindle甘々と稲妻を読むとレシピが読みにくい。

拡大すると文字が潰れるし…。

とは言えもう紙の書籍を置いておくスペースは
自宅にはないので電子書籍しか選択肢はありません。

甘々と稲妻9巻を読んでみたのですが
相変わらずのつぐみの可愛さがたまりません。

そして小鳥ちゃんが父親と母親の仲が
変化しつつあるのを見た時の表情。

すごく可愛い。

なんかポンコツっぽい可愛さですけど。

巻末の10巻の予告では小鳥ちゃんの
父親と母親が復縁するみたいです。

ちょっとどういう反応を小鳥ちゃんが
見せるのか気になってきました。

掲載誌のグッドアフタヌーン
購入しましょうかね。

多分セールの対象になってるし。

ただグッドアフタヌーン甘々と稲妻くらしか
読んでる漫画はないんですよね。